今号は、大型補正の林野庁関係分は2759億円(「ニュース・フラッシュ」)、政権交代の恩恵か?大型補正の中身をみる(「緑風対談」)、「地元化」を徹底し時代をリードする新産住拓(上)(「遠藤日雄の新春ルポ」)、十勝地域で相次ぎカラマツ製材の新工場(「地方のトピックニュース」)、“押しつけ型”の森林環境教育や木育は時代遅れ(「時流を読む」)――などを掲載しています。詳しい目次・お申し込みなどは、こちらをご覧下さい。
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